あの書物を片手にして
本やアニメに何かを求めて、日々奔走中の感想ブログ。
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2025/04/12
『無頼の群(1958年・米国)』/映画
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西部劇もの。主人公の動機は西部劇で良くあるものだったのだが、オチがびっくりした。なんというか、回りまわってきつい。キツイけども、何かしらは感じたので個人的には良い映画だった。ただ、内容と合わせると、タイトルがよくわからない。無頼(ごろつき・ならずもの)の群(同類が集まる)(??)
オチはあれですが、主人公が、無骨でめちゃくちゃかっこいいです!
2022/07/07
『禁断の惑星』/映画《感想》進みすぎる文明の果てをみるか。「禁断」のその向こうへ……。
あらすじ&おすすめポイント
博士とその娘だけが生存する惑星に到着した捜索隊。彼らがその惑星で見たものは……。
SF映画。禁断の「恋」ではないですw
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2021/08/30
『ガンヒルの決斗』/映画 《感想》犯人が残した「鞍」を持ち、仇討ちに行く。その相手は、……。
作品紹介
原作:レス・クラッチフィールド
監督:ジョン・スタージェス
音楽:ディミトリ・ティオムキン
封切:1959年(アメリカ)
あらすじ&おすすめポイント
保安官が仇討ちに行くお話。
西部劇。
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